今朝の路面は昨夜溶けた雪が凍りついており、日陰はツルツルな状態。いつもの時間に自転車で家を出ようと思ったが、路面の状況を見て断念。この状況でチャリダッシュは無謀だ。結局、ちょっと遅れての出勤となってしまった。無念。
会社は相変わらず暑い。ふと隣席の机上にあるデジタル温度計を見たら、30.9度・・・orz
さすがに30度超えてるのはまずいでしょ。異常なくらいの暑さ。真夏だよ、真夏。半そで短パンでOKよ。
よくみんな平気な顔してるな。自分は暑いと激しく眠くなるので、意識が遠のくことが頻繁に・・・なんてナイショ。
眠いといえば、睡眠時間は極力短くしたいもの。なぜなら、やらなければならないこと、やりたいことがいっぱいあるから。それらをやるためには、時間が必要。
でも、昼間は仕事だし、夜は子供達を風呂に入れて寝かしつけてからやっと一息つけるのだが、気づくと22時とかなってるし。それからが自分の自由時間なわけだが、たった1時間や2時間程度じゃぁ日々チェックしている情報系のサイトやブログを読んでるうちに、あっという間に過ぎてしまう。さてあれやろうかな、と思ったときにはすでに日付が変わっているし・・・。
がんばって深夜まであれこれやってると、結局睡眠不足に陥り、翌日ホットな会社で激眠な1日を過ごすハメになる。
睡眠時間について、最近ネットでちょっと話題の記事がある。
本当に睡眠時間を短くする方法
これによるとアイマスクと耳栓をして寝ると、睡眠時間3時間でもいけちゃう、とのこと。でも、やはり向き不向きがあるようで、この方法を検証したZAPA氏はうまくいかなかった様子。
本当に睡眠時間が短くなるのか、実験してみた
さらに2度目もチャレンジしたみたいだが、やはりイマイチだった模様。
自分の場合、子供達と寝ている関係上、アイマスクと耳栓で寝ることは難しい。
夜中に「おしっこ〜」とか、「お水飲む〜」とか言って起こされることもあるし、下の子は夜泣きもある。完全に外界と遮断した状態になるわけにはいかないのだ。
あと、心配なのは朝起きないのではないか、ということ。目覚ましにも気づかず、外が明るいのにも気づかず、会社からのモーニングコールにも気づかず、ぐっすりと朝遅くまで睡眠なんて結果になりそうな・・・。
やはり長年身についてしまっている睡眠時間を短くするのは困難だよなぁ。
